Keio Agency Recruit 2026

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※掲載の部署名や肩書き等はコンテンツ制作時のものです。

“社内で一番居心地のいい部署”

福田

京王線・京王井の頭線の交通広告の管理・運営を行う部署で、媒体社という立ち位置で業務を行っています。その中で私たちは、新宿駅や渋谷駅を中心としたデジタルメディア・駅メディアを主に担当しています。ここ最近は、新入社員が続けて配属され、若さ際立つ部署になりました(笑)。

村井

広告代理店からのお申込みに対して、駅のアナログ媒体のスケジュール管理からデータ入稿、掲出作業依頼、デジタル媒体の編成、配信作業まで一貫して担当しています。困ったことがあれば、福田さんをはじめとする先輩方や、現場を担当している広告センターの方々にサポートしていただいています。常に助け合いながら仕事をしており、社内で一番居心地の良い部署だと私は思っています!

福田

村井さんとは2025年4月から同じメディアの担当として一緒に仕事をするようになりましたが、明るく元気で責任感も強く、一つ一つの問合せに丁寧に対応する姿勢に感心しています。

村井

毎日やりとりする広告代理店の皆さんにまずは名前を覚えてもらおうと、メールだけではなく直接電話でも会話するようにしていて、京王は相談しやすいと思ってもらえるよう心がけています。福田さんの、相手の状況や要望に寄り添いながら関係性を築いていく姿をいつもお手本にしています。

“問合せ対応はチームワーク”

村井

駅に掲出するポスターでピールオフ広告の相談が来ることがあります。駅は公共の場ですから、例えばにおいが出るものや通行の邪魔になってしまう可能性があるものは、掲出判断が難しいです。そんなときはチーム内で相談後、必要に応じて京王電鉄とも意見を交わし、曖昧な回答をしないようにしています。※駅のポスターなどに貼られたノベルティやサンプリング商品を通行人が自由に剥がして持ち帰ることができる
体験型のプロモーション広告のこと。

福田

判断に迷う問合せがあったら、自分なりの回答を考えてから、チーム内で相談してもらうようにしています。過去の問合せに対する回答を参考にして自分自身で考えることが、成長につながるからです。
問合せメールもチームで共有していて抜け漏れがないように補完しあっています。私は子どもがいて帰る時間が決まっているため、いない間の対応をチームがしてくれることにいつも感謝しています。

村井

掲出作業日を間違えたり誤った配信素材を流したりしないようにチェックする仕事があるのですが、みんなが見逃してしまうようなミスに気づくのが福田さんです!

福田

それは経験がなせる技ですね。仕事の合間には、2人とも社会人になってから始めたゴルフの話や、プライベートな話もたくさんします。一緒にランチに行ったり、部署のメンバーと飲み会をしたり、こんなに年齢が離れているのに仲良くしてくれて嬉しいです!

“会社で広がる社会”

福田

京王エージェンシーの基幹事業であり、売上を支えている部署で仕事ができていることは誇りであり、やりがいがあります。それに加えて、他の媒体社と一緒にオリジナル企画やネットワーク型の商品を作るなど、会社を越えた交通広告の販売企画にも関わっており、とても面白く、日々刺激を受けています。

村井

私は入社前、働くことに漠然とした不安がありましたが、今は毎日が楽しいです。掲出時期や媒体も決まっていない問合せから始まり、実際に申込みをいただき無事に広告が掲出されると、想像以上に達成感を感じます。また広告が話題になると、多くの人が自分の携わった広告を見てくれていることに喜びを感じます。
学生時代も楽しかったですが、交友関係は同年代ばかり。社会人になると年齢や経歴もさまざまな人と出会えて、コミュニティが広がっていくのが楽しいです。

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